誤って捨てられた高価なもの6選。6番目は今話題のアレ、桁が違いすぎる!

捨てるつもりではなかった物を
誤って捨ててしまったことって
ありますよね。

 

また捨てた数年後に

「捨てるんじゃなかった・・・」

と後悔したことがある人も
いるのではないでしょうか。

 

しかし、世界には一生捨てたこと
を後悔し続けるような事例もあります。

 

今回は誤って捨てたことを後悔するような
高価なものを6つご紹介します。

 

6番目は今話題のアレです。
桁が違いすぎる!!!


1. アップル

    

カリフォルニア州のシリコンバレーは
アップル、Google、Yahooなどのハイテク、
IT企業発祥の地です。

 

そんなシリコンバレーにある
クリーン・ベイ・エリア社という
リサイクル業者に一人の女性が
古い電子機器の入った箱を持ち込みました。

 

彼女は夫が亡くなってしまい、
家のガレージを片つけていたところ
古い電子機器を見つけ、
無料で引き取ってもらえる
そのリサイクル業者に持ち込みました。

 

数週間後に、
従業員がその電子機器を確認したところ
その電子機器は、なんと1976年に
スティーブ・ジョブスと
スティーブ・ウォズニアック
によって製作された
アップル1という世界で200台しか
制作されなかった歴史的価値のある
パソコンだったのです。


そのうわさを聞き付けたアップルマニアが
そのアップル1を2400万円で買い取りました。

 

現在その女性とは連絡はとれていません。
もしこのことを知ったら
とっても驚くでしょうね。

次ページへ続きます

★こちらの記事もおススメ★