【因果応報】障害持ちの姉を虐めた女が数年後、弟の彼女として家にきた…再び罵声を浴びせてきたのである作戦を決行した!

 

俺も姉もしっかり記憶が残っていたから愕然とした。

 

俺たちを見ると奴は何事もなかったかのように
好印象を抱かせるような笑みを浮かべながら会釈。

 

いやいや、そんなことされたって
てめーからされたこと覚えてますから。

今更いい子ぶんなって。

 

奴も俺たちを覚えていたみたいで
親や弟がいないときに罵声を浴びせてきた!

 

性根が腐っているのは
昔から変わっていないと分かったので
弟に別れてほしくて親と弟に事情を話した。

 

だが、クソ子はやはり弟には
優しかったみたいで

クソ子に失礼とか信じてもらえず
自分に彼女かできなくて妬いてるのかとか
美人だから俺からクソ子を奪いたいのかとか
散々言われて笑われた。

 

あまりに腹がたったので
これからクソ子が自宅に凸して来る時は
俺と姉の胸に録音機を忍ばせることにし、
会話を全部バラしてやることにした。

 

俺の家族だけじゃなく
クソ子の家族にもバラして、
クソ子両親にも自分の娘の不出来具合を
思い知らせてしてやる!


 

さらに何週間か経って、お披露目と称して
俺一家(両親、姉、弟)と
クソ子一家(両親、妹)の
計9人でちょっと高級なレストランで昼食。

 

んで「話したいことがある」
クソ子一家を俺ん家に呼んだ。

 

とりあえずみんなを座布団の上に座らせ
おたくの娘さんのモラハラについて
話があるとクソ子両親に告げた。

 

するとクソ子は親がいるからか
顔が青ざめ始めて、知らない、
変な言いがかりはやめての一点張り。

俺父も俺にいい加減にしろ!と一喝。

 

俺両親弟はまだ疑って信じないので
ここでついにまず俺の胸から
録音機を登場させ全て再生してやった。

 

その内容がこちら。

 

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